POINT 01
資格を持つプロが診断

外装劣化診断士・雨漏り診断士が、外壁・屋根・シーリング・雨樋など、住まい全体の状態を確認します。
- 外装劣化診断士
- 雨漏り診断士

まず診る。必要な工事だけ。
「そろそろ塗り替えですね」と感覚だけで工事を勧めるのではなく、資格を持つ外壁のプロが、外壁・屋根・目地・付帯部まで確認します。今直した方がよい場所と、まだ様子を見てよい場所を分けて、分かりやすくお伝えします。
気になる所から確かめるのじゃ
資格を持つプロの目と診断機器で確認し、工事が必要かどうかを写真と数値で分かりやすくお伝えします。
POINT 01

外装劣化診断士・雨漏り診断士が、外壁・屋根・シーリング・雨樋など、住まい全体の状態を確認します。
POINT 02

地上から見えない屋根や高所は、必要に応じてドローンで撮影します。国家資格を持つスタッフが、天候や周辺環境を確認したうえで安全に実施します。
二等無人航空機操縦士
(国家資格)
POINT 03

ひび割れ幅や水分状態などを写真と数値で記録し、診断結果を写真付き診断カルテとしてお渡しします。
診断・写真付き診断カルテ 0円
機器を使うこと自体が目的ではありません。見えない劣化を減らし、工事が必要かどうかを判断する根拠を増やすために使用します。

屋根の傷みが気になる方に
屋根・高所・地上から見えない箇所

雨漏りの跡が気になる方に
表面温度の違い、雨漏りや湿りの手がかり

壁や窓まわりの湿りが気になる方に
木材・コンクリートなどの水分状態

外壁のひび割れが気になる方に
外壁のひび割れ幅

見積もりの面積が気になる方に
建物寸法・施工面積

外壁の浮き・はがれが気になる方に
浮き・剥離・シーリング・付帯部
※建物の状態、天候、周辺環境により使用する機器は異なります。ドローン飛行が適さない場合は、別の方法で確認します。



温度や水分の測定値だけで、雨漏りの原因や劣化を断定することはありません。写真・目視の結果と合わせてご説明します。確認できなかった箇所は、その範囲もお伝えします。
診断結果は「良好・要観察・要補修」に分け、場所、症状、測定値、対応時期を写真と一緒に整理します。
写真付き診断カルテ — 説明用の見本
実際のお客様の診断結果ではありません。写真・判定・コメントは説明用の例で、実物の書式とは異なります。測定値は現地診断で確認して記録します。


傷みを確認する箇所のイメージ

ドローンによる確認方法のイメージ


全面工事を急ぐ状態ではありません。
シーリングと瓦1枚を先に補修し、外壁のひび割れは経過を確認します。
説明用の見本です。実際には、確認した範囲と確認できなかった箇所も含めて担当者がご説明します。
必要な工事だけ、分かりやすく伝えるのじゃ。
診断のあとは、ご自身のペースで。納得して選んでいただくためのお約束です。

工事の契約を前提にしません。まず家の状態だけ知りたい方も歓迎します。

急がなくてよい場所は、急がなくてよいと正直にお伝えします。

写真付き診断カルテをご確認いただき、ご家族でゆっくりご検討ください。
写真は説明用のAI画像です。実際のスタッフ・お客様・現場写真ではありません。
ご自宅で気になっている症状に近い写真を探してみてください。見た目だけで工事の必要性を決めず、現地で状態や原因を確認します。

外壁を触ると白い粉が手につく状態です。塗膜の防水機能が落ちてきているサインです。

髪の毛ほどの細さでも、放置すると雨水の侵入路になることがあります。

北向きや日陰の壁に発生しやすく、湿気を含みやすくなっている状態です。

紫外線で塗膜が傷み、外壁を守る力が落ちてきているサインです。

外壁の継ぎ目のゴム状の目地材が硬化し、切れやすくなっている状態です。

金属部分の塗膜が切れ、腐食が進んでいる可能性があります。
同じ症状でも、素材や場所、傷みの範囲によって対応は異なります。写真だけで緊急度を決めず、診断で確かめましょう。
フォームまたは電話でご相談。ご希望の日程を調整します。
外壁・屋根の状態を確認し、劣化箇所を写真に記録します。
必要な工事と、まだ必要のない工事を分けてお伝えします。
診断だけで終了しても大丈夫。ご家族でゆっくりご検討ください。
診断・写真付き診断カルテ0円。診断だけでもOK。
相見積もり歓迎。しつこい営業はありません。
診断だけでも大丈夫じゃ
平日 9:00〜18:00(土日祝休)